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こうなんコンサルティング の日記

AOSHIMAの世界・・その4

2011.06.16

「合体巨艦ヤマト」・・・この名を聞いて感じ入ることができる方は、おそらく私と同年代か、若干下の年代でしょうか?「合体巨艦ヤマト」は、前回紹介した「ターガーシャーク」に続くアオシマのフラッグシップ的モデルです。前回のコンセプト、つまり「4台のマシンが合体」、「多色成形」、「接着剤不要」、「発射ギミック搭載」等はそのままに、更に「4台のマシンを全て揃えると、艦橋ロボットムサシが完成する!」という仕掛けまでついていました。今の目で見れば、軍艦をそのまま「モロに輪切り」にして売るのかよ!という感じですが、当時の児童たちの目には非常に魅力的な商品でした。色々な少年誌の裏表紙等に大々的に広告宣伝を行っており、メーカーの「合体巨艦ヤマト」に対する自信の大きさと、力の入れ様も感じられました。キットにオリジナルの封入マンガが入り始めたのも、この頃からだったと記憶しています。そこで疑問があるのです。このアオシマの「合体巨艦ヤマト」と、かの「宇宙戦艦ヤマト」とどちらが先だったのでしょうか?自分の記憶も曖昧で、アオシマの方が先だったような気もするのですが・・・?どなたか教えて下さい。宜しくお願いします。さて、モデルの紹介です。つい数年前にも再版されたこのキット。組んでみた方はみえますか?画像のモデルは10年程前に完成させたものです。ですから20年位前に再版されたものだと思います。素組みして驚きました。悪い方に!えーっ!こんなにかっこ悪かったっけー?長さが足りない割に全高が高く、すごく腰高に見えます。もう一回ばらして片づけようか悩みましたが、一発奮起して完成させたのがこのモデルです。詳細な記事は次回よりスタート!お楽しみに。

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